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2005年11月30日

Wood&Felt Style2-江橋勇・圭子展

江橋勇先生(木工)と江橋圭子先生(フェルト)の
夫婦二人展です。ギャラリー内は暖かい冬の空間に・・。
ユニークな発想のイスやテーブル、
小物やバック、アクセサリーなどが展示されています。

2005年11月29日〜12月5日まで

Wood&Felt Style2-江橋勇・圭子展

ギャラリーサザ →

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2005年11月25日

コーヒーモニターレポートから

サザブレンド、サザモカを飲んで(20代 女性)

サザブレンドは、香りも酸味も丁度よい感じで飲みやすかったです。
しいて言えばさっぱりしすぎかな・・・。
モカに関しては、豆を挽いたときから香りが部屋中に漂い、しばらく香りで楽しめました。
私はこちらの商品の方がコクもあって大変美味しく頂きました。

投稿者 saza-staff : 17:44 | コメント (10) | トラックバック



2005年11月24日

渋谷で試飲販売はじまる!

渋谷の東急百貨店東横店で試飲販売がはじまりました!

今回は、頒布会やエキュート品川店(←販売しています)でも大好評の
グァテマラ品評会1位の豆『グァテマラNo.1』が、お飲みいただけます。

「おいしいコーヒーのいれ方」を実演しておりますので、
ぜひご覧頂き、ご自宅でも美味しくいれてください。

皆様のお越しをお待ちしております。

ところ:渋谷の東急百貨店東横店 地下1階フードショー
(ハチ公の真下あたり。)

期 間:11/21(月)〜12/7(水)

時 間:午前10時〜午後21時(開店から閉店まで)

【販売する豆】
●ゴールデンモカ:アラブの王族もびっくり!おいしい。
●グァテマラ品評会1位:グァテマラ人もびっくり!おいしい。
●タマラ:コロンビア人びっくり!おいしい。
●サザブレンド:コーヒー太郎もびっくり!さらにおいしくなってます。

◎サザコーヒー名物『コーヒー豆チョコ』もございます。

東急東横店フードショーのページに、
『期間限定ショップ』としてサザコーヒーの詳細が出ています。
http://www.tokyu-dept.co.jp/foodshow/t/event/others.html

投稿者 sazamania : 11:28 | コメント (0) | トラックバック



2005年11月23日

三姉妹の「美」展

三姉妹のグループ展です。
革・彫金・帽子・洋服など
バラエティあふれるオリジナル作品を
展示しています。

2005年11月22日〜11月27日まで

三姉妹の「美」展

ギャラリーサザ →

投稿者 saza-staff : 11:11 | コメント (0) | トラックバック



2005年11月22日

サザマニア・リンク

旧ページでは相互リンクを計り
いろいろなお店のご紹介をさせていただいておりました。
この度ホームページのリニューアルと同時に
リンクのページを「サザマニア」(情報発信ブログ)
のページへ移行いたしました。
既に掲載させていただいておりましたお客様方には
ご連絡もせずに変更してしまい誠に申し訳ございませんでした。
この場を借りて深くお詫び申し上げます。

▼▲▼ブログとは▼▲▼
コミュニケーションツールであってほしいと思います。
ブログを通して相互間の”リンク・コメント・トラックバック”が
出来たらと考えております。
お客様と弊社の情報発信の場とご理解いただければ幸いです。
是非ご活用くださいませ。


投稿者 saza-staff : 12:26 | コメント (357) | トラックバック



2005年11月21日

コーヒーモニターレポートから

サザブレンド、サザモカを飲んで(30代 女性)

どちらもとてもおいしくいただきました。
豆を挽いていただくのは久しぶりだったのですが、
部屋中に香りが広がり、
挽きたてってこんなにも違うんだ!と改めて思いました。
味のバランスも気に入りました。
とてもいい時間が過ごせました。ありがとうございます。

投稿者 saza-staff : 14:36 | コメント (324) | トラックバック



2005年11月17日

永井 等 展

茨城県出身の作家で、アクリル画を主とした作品展です。
今展では、ひたちなか市の砂を使った技法の作品も展示。
透き通るような青色も目に留まります。
優しく暖かい素敵な色使いの作品を是非御覧下さい。

2005年11月15日〜11月21日まで

永井 等 展

ギャラリーサザ →

投稿者 saza-staff : 19:13 | コメント (14) | トラックバック



2005年11月15日

エキュート品川店『とってもいいカップ展6』佐藤 泰正

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サザコーヒー・エキュート品川店のショーウインドウにて、
『第6回 とってもいいカップ展』を、とってもちいさく開催中。
10人の陶芸家が提案するコーヒーカップを、週替わりで1作家ずつ展示致します。
エキュート品川店へおいでの際は、ぜひご覧ください。
展示場所は、サザのウインドウ側のドリンクコーナーのちょうど裏側です。
通路側からご覧頂けます。
第4弾の11/14(月)〜11/20(日)は、
笠間の陶芸家、佐藤 泰正氏のカップ。

※展示作品をご希望の方は、サザコーヒー店員までお尋ねください。


サザまにあ

上の写真は、佐藤 泰正氏作の『木のソーサーとコーヒー碗』。
『取っ手』のみならずソーサーについて考えたというカップは
平たい木の皿の上に、湯呑み風のコーヒー碗をそっと置く。
カップというより、『コーヒー碗』と呼びたくなるこの碗は、
何とも言えない渋い色合いがいいです!
表面は、一見ざらっとしているように見えて、
意外とつるっとしていて、口あたりもよさそう。
夫婦茶碗のような、サイズ違いがありました。
同じ形で白磁の碗もありました。
素材が変わっただけで印象がガラリと違うのが面白い。
ソーサーにカップを置く時のあのカチャカチャ音がしない、
サイレントカップ。
『そーさー取ってもいいカップ展。そーさー打音でいいのは、
アスファルトの道をたたくハイヒールの音・・・・かな』
と、展示パンフレットに佐藤氏の言葉が。
サザマニアも同感!
あ。アスファルトの道をたたくハイヒール音がする
カップ&ソーサーっていうのも、いいかも。
巨大ジョッキみたいなカップもありました。

『とってもいいカップ展』とは?

コーヒーが日本に伝わり150年。
他の嗜好品にも日本独自の器があるように、
日本人の心をもつ、日本独自のコーヒーカップを創りたいという
サザコーヒー会長の思いから、陶芸家の方々の協力得てスタートしたのが
『とってもいいカップ展』です。
今回で6回目、10年が経ちました。

サザコーヒーでは、コーヒーを80度でいれます。
これをカップに注ぎ、飲む時には60度になります。
60度ならば、取っ手の概念にしばられる事無く、
素手で包み込んでコーヒーをいただくことができます。

タイトルも言葉遊びめいて、
『取っ手もいい』『取ってもいい』『とってもいい』...。
10人の陶芸家によるカップの提案、お楽しみください。

『とってもいいカップ展6』本展ギャラリーでの展示の様子はこちら

投稿者 sazamania : 16:23 | コメント (0) | トラックバック



2005年11月10日

浪狼窯展

作家 : 今井徹丸・今井祥愛
栃木県芳賀郡茂木町に窯を持ち
作陶しているご夫婦です。
釉薬の色や形、模様など魅力あふれる作品を
200点余り展示しています。

2005年11月8日〜11月14日まで

浪狼窯展

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投稿者 saza-staff : 15:46 | コメント (1) | トラックバック



2005年11月07日

エキュート品川店『とってもいいカップ展6』佐藤 剛

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サザコーヒー・エキュート品川店のショーウインドウにて、
『第6回 とってもいいカップ展』を、とってもちいさく開催中。
10人の陶芸家が提案するコーヒーカップを、週替わりで1作家ずつ展示致します。
エキュート品川店へおいでの際は、ぜひご覧ください。
展示場所は、サザのウインドウ側のドリンクコーナーのちょうど裏側です。
通路側からご覧頂けます。
第3弾の11/7(月)〜11/13(日)は、
笠間の陶芸家、佐藤 剛 氏のカップ。

※展示作品をご希望の方は、サザコーヒー店員までお尋ねください。


サザまにあ

上の写真は、佐藤 剛 氏作の『土灰釉条線文碗』。笠間土に象嵌。
そばちょこを思わせる、柿釉の陶器カップ。(茶色ぽい)

いい意味での和の簡素さ.素朴さみたいなものを感じました。
とても安定感があって、落ち着いています。
ソーサーが陶器ではなく木製というところが、いいんですよね。
茶托みたい。カップをコトリと置く感触もやわらかで、
いい音がします。
カップの高さがあまりないので、片手4本指でつかめます。

日本の秋だなあ。
日本家屋の土間とか、土の香りがしそうです。
畳の部屋で、珈琲をいれて飲んでみたいですね。
まさに「且座喫茶(さざきっさ)」という言葉が浮かびます。
「且座喫茶」とは「座ってお茶を飲みませんか?」という意味だそうです。

畳に座って珈琲を飲みませんか?

『とってもいいカップ展』とは?

コーヒーが日本に伝わり150年。
他の嗜好品にも日本独自の器があるように、
日本人の心をもつ、日本独自のコーヒーカップを創りたいという
サザコーヒー会長の思いから、陶芸家の方々の協力得てスタートしたのが
『とってもいいカップ展』です。
今回で6回目、10年が経ちました。

サザコーヒーでは、コーヒーを80度でいれます。
これをカップに注ぎ、飲む時には60度になります。
60度ならば、取っ手の概念にしばられる事無く、
素手で包み込んでコーヒーをいただくことができます。

タイトルも言葉遊びめいて、
『取っ手もいい』『取ってもいい』『とってもいい』...。
10人の陶芸家によるカップの提案、お楽しみください。

『とってもいいカップ展6』本展ギャラリーでの展示の様子はこちら

投稿者 sazamania : 16:22 | コメント (9) | トラックバック



2005年11月06日

コーヒーモニターレポートから

サザブレンド、サザモカを飲んで

モカは香りがよく、コーヒーそのものを楽しみたいときに向いていると思います。
お菓子を食べるならチョコ。
ブレンドは主張することなく、適度な酸味やコクがあるので、
ケーキなど重たいお菓子でも邪魔することなくすっきりと味わえました。
いずれも袋を開封したときに一回、豆を挽いて一回、
コーヒーを点てて一回、香りのアロマを楽しむことができました。

投稿者 saza-staff : 14:45 | コメント (3) | トラックバック



2005年11月01日

エキュート品川店『とってもいいカップ展6』小林東洋

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サザコーヒー・エキュート品川店のショーウインドウにて、
『第6回 とってもいいカップ展』を、とってもちいさく開催中。
10人の陶芸家が提案するコーヒーカップを、週替わりで1作家ずつ展示致します。
エキュート品川店へおいでの際は、ぜひご覧ください。
展示場所は、サザのウインドウ側のドリンクコーナーのちょうど裏側です。
通路側からご覧頂けます。
第2弾の10/31(月)〜11/6(日)は、
笠間の陶芸家、小林東洋氏のカップ。

※展示作品をご希望の方は、サザコーヒー店員までお尋ねください。


サザまにあ

上の写真は、小林東洋氏作の『線彫紋飴釉のカップ』。
今回は『湯呑みと、コーヒーカップと云う情緒的な違いを考え』たそうです。

飴釉(茶色)の陶のほかに、同じ形の色違いで、灰青磁(うす緑色)と白磁がありました。
飴釉の色はとくに魅力的で、いいなあ、これ欲しいなあと思わせます。
(見るのに夢中になっているうちに、うっかり帰ってきてしまいました、あとの祭り。)
ゆるやかな丸みがあって、見ているだけで、暖かみがあって、
まさに、今の季節にぴったり。

ちょこっと和風で、今風な洒落た感じもあって。
この中には、日本茶よりも、やっぱり漆黒のコーヒーをとっぷりと注いで、
「ふー」と一息つきながら、秋の夜更かしをしたくなる...そんなカップです。
飴釉(茶色)の皿と浅めの白磁のカップがセットになったものも、とても素敵でした。

『とってもいいカップ展』とは?

コーヒーが日本に伝わり150年。
他の嗜好品にも日本独自の器があるように、
日本人の心をもつ、日本独自のコーヒーカップを創りたいという
サザコーヒー会長の思いから、陶芸家の方々の協力得てスタートしたのが
『とってもいいカップ展』です。
今回で6回目、10年が経ちました。

サザコーヒーでは、コーヒーを80度でいれます。
これをカップに注ぎ、飲む時には60度になります。
60度ならば、取っ手の概念にしばられる事無く、
素手で包み込んでコーヒーをいただくことができます。

タイトルも言葉遊びめいて、
『取っ手もいい』『取ってもいい』『とってもいい』...。
10人の陶芸家によるカップの提案、お楽しみください。

『とってもいいカップ展6』本展ギャラリーでの展示の様子はこちら


投稿者 sazamania : 15:30 | コメント (24) | トラックバック



2005年11月01日

コーヒーモニターレポートから

サザブレンド、サザモカを飲んで(50代 男性)

サザブレンドは苦味が強いと感じました。
しかし、香りは良いです。
サザモカは開封した時の香りは、ブレンドよりも柔らかいです。
味はやはり苦味があります。

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